eBirdで目撃情報を共有する

どんな鳥でも、マップにすることができます。あなたの目撃情報は、鳥類の分布域マップを作成するグローバルな取り組みの一部になります。eBirdの「種別マップ」を開き、種名を入力し、ズームしてポイントをクリックすると、あなたの目撃情報を見つけることができます。

eBirdのプロフィールページで、バードウォッチングの世界はより狭く、思わぬつながりが生まれるものになります。友達の目撃情報をフォローしたり、新たな鳥仲間との出会いを楽しみましょう。世界最大のバードウォッチングコミュニティに参加しましょう。

写真や音声を共有しましょう。 eBirdのチェックリストに追加した画像や音声はすべて、マコーレーライブラリー(Macaulay Library)という、自然の音声、ビデオ、写真を集めた世界有数の自然科学アーカイブの一部になります。あなたの友達が撮影した写真を検索して、今まで知らなかった鳥を見つけましょう。鳥の世界に没頭しましょう。


あなたの目撃情報が科学研究になります。そして、科学研究は自然保護を支えています。あなたの目撃情報は、ほかのバードウォッチャーの役に立つだけでなく、私たち皆が大切に思っている鳥たちを保護するための科学研究に貢献します。目撃情報のひとつひとつに重要な意味があります。eBird サイエンスについてもっと見る